ギャル曽根ちゃんの褐色脂肪細胞
昨日、
中居君の「金スマ」を見ていたら、
ギャル曽根ちゃんの特集でした。
うちで入れている、痩身の機械、高周波のメーカーの方にも聞いていましたが、
やっぱり、褐色脂肪細胞が多いのと、休みなく作用していて、
いつも燃える体でいるんだそうです。
褐色脂肪細胞
わきの下、背中(特に肩甲骨の間)、首筋、わき腹などにありますが、
背中にほんのわずかという人が多いそうです。
この細胞が、体温を上げて、熱をより多く放出するので、
この細胞がたくさんあって、より機能していると、
まさに、燃えやすい、代謝のよい体ということです。
彼女は、この褐色脂肪細胞がとても多く、
そして、寝ている間も絶えず機能しているそうです。
もうひとつ、
善玉菌が普通の人の2~4倍あるそうですから、
悪玉菌が少なく、
排便を促進して、
最高の腸内環境だそうです。
通常は善玉菌と悪玉菌と、日和見菌が3対3対3が普通の体だそうです。
日和見菌とは、善玉菌環境になると善玉菌、
悪玉菌環境になると、悪玉菌、
どちらへも傾く菌です。
日本人の腸は、善玉菌が1くらい、便秘の方は0,5くらいしかないそうです。
高周波とともに、
乳酸菌生産エキスととったり、
Qソームクリームを褐色脂肪細胞の部分に塗ったりしているのは、
やはり利にかなった痩身だと実感しました~
中居君も例のつるつるお肌になる電子の化粧品を使っているそうですが、
さすがにつるつるで、ぴんとした肌をしていましたね~
無駄のない美と健康の追求をしていきましょう!
- 記事の詳細はこちら
- by bi-cute
- at 11:03
- Comments (0)
- Trackbacks (0)
