アートメイク・まつげエクステのエステサロン -横浜の「美・キュート」-

美・キュートブログ

まつげパーマ、ナチュラルカール★

%E7%9F%B3%E5%9D%82%E3%81%95%E3%82%93500.jpg


%E7%9F%B3%E5%9D%82%E3%81%95%E3%82%93%EF%BC%95%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BD%90.jpg

今日のまつげパーマは、ナチュラルカールです。

根元からしっかりと立ち上げでなく、ナチュラルカールをご希望でした。

まつげも眉もあまり痛めつけていない、Iさん。

トリートメント剤使用後なので、まつげが少し束になっています。

ビューラーはクルリンまつげのお友達ですが、強くひっぱてあげようとすると、まつげが切れてしまいます。

時々、自分のまつげがどうなっているかよ~く観察してみてくださいね。

Iさんは目尻側が少し切れ毛があって、短いまつげが多かったのですが、
全体はきれいなまつげでした。

このカールは、まつげの根元から立ち上げるのではなく、

ナチュラルカールのまつげです。

可愛らしいお顔がもっとかわいくなりました。

それより、

ビューラーで痛めることなく、

朝のビューラーでの一手間もかけることなく、

美人が出来上がりますね。


まつげパーマ、ワンポイントアドバイス

まつげパーマは今、どこを見てもたくさん見かけますね。

でも、どこでまつげパーマをするか。

選ぶ時のポイント

★カウンセリング
 まつげの様子をよく見てくれて、 
 カウンセリングをきちんとしてくれる。  
 いきなりベッドに寝て、 
 「ハイ、カール」なんていうのはもってのほかです。

★時間が短いところは要注意
 カールをかけるクリームが強すぎる場合があります。
 それによって時間短縮ができるので、お店にはメリットですが、 
 お客様のまつげにはデメリットです。

★あまりに安い価格は「?」
 上記のことと関係しますが、
 時間短縮によって、人数をたくさんできるので、価格を下げる。
 価格が安いのはうれしいことですが、まつげを痛めてしまっては困り ます。

★どんなカール用のクリーム、液を使っているか
 これも大きなポイントです。
 従来から、そして今でも、
 約8~9割くらいのところで使用しているのが、 
 「頭髪用のパーマ液」です。
 髪専用のパーマ液をまつげに使用しているところがほとんどです。
 施術中、目に入ったりしたらと考えると怖いですし、 
 結果、回数を重ねるとこしのないひょろひょろまつげになります。

まつげ用のパーマ液という基準がないのもいけないところですが、
決して頭髪用でない、 
化粧品成分のパーマ液を使用しているところを選んでください。

RSS Feed (XML)