まつげエクステ・まつげパーマ
- 太くて、長くて、ボリュームのあるまつげがほしい
(CMを見ていろいろなマスカラを使ったけれど思ったとおりにならない) - アイラインを描くのは面倒。でも、目元をはっきりさせたい
(エクステをつけることによって、アイラインを描いたような目元に・・・) - まつげが細く短くなってしまって、まつげパーマやマスカラでははっきりしない
(ビューラーやウォータープルーフのマスカラ、刺激の強いマツゲパーマ液<短時間でかかるパーマは要注意>によってまつげはいたみます)
★とにかく目力のある魅力的な目元を作り出せます。
つけまつげとは違って、自分のまつげ1本1本に人工のまつげを1本1本接着していきます。皮膚にはつけないので、肌の敏感な方もOKです。自分でつけられるエクステキットがネットなどで最近は安価で出ているものもありますが、粗悪な物も多々見受けられますので気をつけてください。粗悪なグルー(装着するのり)は目にダメージを与えます。
- 敏感な目のまわりに安全でかつ強力なサージカルブルーを使用しています(施術の様子に合わせて常時5種類位のグルを用意)
- 下まつげにもしみないグルーで装着が可能です
- シングル・フレアー・ボリューム、長さは6、7、9、11、12、13、14、15mm、カラーはブラック、ブラウン、パープル、太さも0.1~2.5mmと、20種類以上のまつげでイメージ通りに仕上げます
- ご希望のイメージのまつげ(目元)ができます
自まつげであるかのような、でも長いね~といわれるような、
自然なまつげが自慢です。
この年末、クリスマスや忘年会などなど、いろいろなイベントには、
もう少しインパクトのあるまつげを提案させていただいています。
通常の2倍弱の太さのまつげ、そして、カールの強弱での絶妙なバランス。
そして、今年流行の「紫」を少し足してみたり・・・
まつ毛エクステンションは、技法といったら、
「自まつげにまつげをつける」といった、単純なことです。
ですから、ただつけるだけなのか、そこに、技術、デザイン、これがアーティストの技です。
つけ放題とか、何本でいくらとか、一本いくらとか、
そんな次元でつけられるものではないというのが、谷口のエクステ持論です。
よく、「何本つけてもらえるのですか?」というお問い合わせいただきますが、
その方のまつげ、目元の様子、その方のイメージなどなど、
全部加味しての仕上げをさせていただいています。
ですから、同じ料金をいただいても本数が同じではないのです。
今、かなりお安いサロンもありますが、
美キュートの技術はお値段だけで判断して欲しくないと思います。
そして、目やまつげに優しい商材で、
まつげのケアもしながら自まつげもゴージャスでいられますように。
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全体に太いまつげでグラマラスに |
目尻を長くセクシーに切れ長目元 |
中心を長くしてキュートに大きい目に |
目尻を長く長いまつげと短いまつげのグラデーション |
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わざと交差したまつげでバサバサも自然です |
束のまつげと1本のまつげで |
★エクステの基礎知識★
エクステは片目30本位でもつけたては目力アップしますが、
まつげのはえかわりともに少しづつはずれていくことを考慮し、
1ヶ月位でリペアを続ける事を考えると片目40~50本は必要だと思います。
(30本3000円などのサロンもありますが、金額でなく、内容をよく吟味してサロン選びをしましょう。)
おまかせコースで片目40~50本はをお付けして10日間の無料リペアつきです。
あくまでも本数は目安でお似合いのデザインでお付けします。
まつげパーマはこんな方におすすめ
- 長くてカールのあるまつげがほしい!!
- ビューラーを使っても・・・
- まつげが垂れてしまう
- カーブがきれいに出ない、カクッと角度のあるまつげになってしまう
- 毎日手間がかかる
- 根元からしっかりあがったまつげにしたい
- まぶたが重いからすっきりした目元にしたい
- 化粧品成分のパーマ剤使用によってまつげがいたまない
(何回もかけているとまつげが細く、コシがなくなっていませんか?) - とれかかってきたときのバラつきが少なく、自然とカールがなくなっていく感じ
- 最近の流行は好みにもよりますが、根もとからしっかり立ち上がった感じ
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キューティー |
パッチリ |
やさしい |
まつげパーマは今、どこを見てもたくさん見かけますね。
でも、どこでまつげパーマをするか。
★★選ぶ時のポイント★★
★カウンセリング
まつげの様子をよく見てくれて、
カウンセリングをきちんとしてくれる。
いきなりベッドに寝て、
「ハイ、カール」なんていうのはもってのほかです。
★時間が短いところは要注意
カールをかけるクリームが強すぎる場合があります。
それによって時間短縮ができるので、お店にはメリットですが、
お客様のまつげにはデメリットです。
★あまりに安い価格は「?」
上記のことと関係しますが、
時間短縮によって、人数をたくさんできるので、価格を下げる。
価格が安いのはうれしいことですが、まつげを痛めてしまっては困ります。
★どんなカール用のクリーム、液を使っているか
これも大きなポイントです。
従来から、そして今でも、
約8~9割くらいのところで使用しているのが、
「頭髪用のパーマ液」です。
髪専用のパーマ液をまつげに使用しているところがほとんどです。
施術中、目に入ったりしたらと考えると怖いですし、
結果、回数を重ねるとこしのないひょろひょろまつげになります。
まつげ用のパーマ液という基準がないのもいけないところですが、
決して頭髪用でない、
化粧品成分のパーマ液を使用しているところを選んでください。


